Qu'est ce-que *Tumblelog*

KSQことKaori ShaQueda。
横浜市在住。40歳。
一人。猫三匹。ギター三本

日々よく文字を綴る、ということがなかなか叶わない昨今、「あっ」とか「へぇ」とか「うーん」などと思っても、次の瞬間には忘れてしまう「そのとき心に引っかかったことたち」を雑然とここにスクラップしたり、メモしたりしておこう。というものです。いずれ役立つかもしれないし、そうでもないかもしれない。


 Other Contents :
 ・Monologue 5/18 new
 ・Phototheque 3/11 new
 ・Musique
 ・ネコト



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(via asahi.com(朝日新聞社):銀座にぽっかり大穴…新・歌舞伎座の回り舞台が入ります - 社会)(via asahi.com(朝日新聞社):銀座にぽっかり大穴…新・歌舞伎座の回り舞台が入ります - 社会)

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How to deactivate a cat (by fckjulien1000

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▼KSQ Note ネコのブラッシング時にやってみようかしら

(via スパイスガーデン渋谷店 - 東京都渋谷区円山町28-4大場ビルB館 1F, | Visual Menu on Foodspotting)▼KSQ Note 最近お昼にハマっているカレー「バターチキン」(甘くておいしい)。一見無表情のインドのおじさんが「よく来てくれる」と覚えてくれたのかシャイな笑顔で注文をとってくれるのがよいです。(via スパイスガーデン渋谷店 - 東京都渋谷区円山町28-4大場ビルB館 1F, | Visual Menu on Foodspotting)▼KSQ Note 最近お昼にハマっているカレー「バターチキン」(甘くておいしい)。一見無表情のインドのおじさんが「よく来てくれる」と覚えてくれたのかシャイな笑顔で注文をとってくれるのがよいです。

(via スパイスガーデン渋谷店 - 東京都渋谷区円山町28-4大場ビルB館 1F, | Visual Menu on Foodspotting)▼KSQ Note 最近お昼にハマっているカレー「バターチキン」(甘くておいしい)。一見無表情のインドのおじさんが「よく来てくれる」と覚えてくれたのかシャイな笑顔で注文をとってくれるのがよいです。

(via ヴィラデスト ガーデンファームアンドワイナリーにて | Qu’est ce-que *Phototheque*)
▼KSQ Memoアスパラといえば、玉村豊男さんのカフェで食べた「アスパラガスの冷製テリーヌ」が忘れられない。6年経ってもまだ、忘れられない。(via ヴィラデスト ガーデンファームアンドワイナリーにて | Qu’est ce-que *Phototheque*)
▼KSQ Memoアスパラといえば、玉村豊男さんのカフェで食べた「アスパラガスの冷製テリーヌ」が忘れられない。6年経ってもまだ、忘れられない。

(via ヴィラデスト ガーデンファームアンドワイナリーにて | Qu’est ce-que *Phototheque*)

▼KSQ Memo
アスパラといえば、玉村豊男さんのカフェで食べた「アスパラガスの冷製テリーヌ」が忘れられない。6年経ってもまだ、忘れられない。

相模の大凧 (by ajpscs)▼KSQ NoteGWに近くでこんな勇壮な行事があるとは。いつか見てみたいと思ったのでメモ。 相模の大凧 (by ajpscs)▼KSQ NoteGWに近くでこんな勇壮な行事があるとは。いつか見てみたいと思ったのでメモ。 

相模の大凧 (by ajpscs)

▼KSQ Note
GWに近くでこんな勇壮な行事があるとは。いつか見てみたいと思ったのでメモ。 

“福島第一原子力発電所の事故を受け、国によっては東京から退避した大使館もある中で、カランナゴダ大使は予定を変えず着任した。「こんな時こそ日本との結束を示すために、私は送られてきた」。日本在住のスリランカ人には「日本にとどまり日本人を助けるように」と伝えている。”

「高速6日で修復」に英国も驚嘆、日本の技術力に称賛の声相次ぐ。 | Narinari.com »

“『復興書店』リバイバル&サバイバル  東北関東大震災の復興支援のささやかな試みとして、書店を作ります。 震災は東北関東のみならず、日本に暮らす、いや世界に暮らす人々の心にも深い傷を負わせました。この大災害に対して文学は無力ではあるものの、心の傷をいやすのにいくらかの効果はあるでしょう。復興には長い時間がかかります。おそらくは大長編を書くよりも長く。復興支援も継続的なものでなければなりません。そして、被災地は必ず蘇り、被災者は笑顔を取り戻すという確信がなければなりません。
書籍もまた息の長いものです。忘れられたかと思えば、いつしか復活したりします。時代を越え、世代を超え、読み継がれることも多々あります。そんな文学の生命力を震災からの復興に役立てることができれば、”

“本日10時すぎの東京(0.809マイクロシーベルト=809ナノシーベルト)は、飛行機の乗った時に浴びる放射線量(0.1ミリシーベルト=100マイクロシーベルト)の123分の1”

“東京を脱出し、ニューヨークに飛んだ友人は成層圏飛行で東京にいるより多くの放射線を浴びたと思われる。”

“40年前から、地震エリート教育を受け続けてきた静岡県民が、耳にタコができるほど聞いてきた教え。→「地震や火事、停電そのものではなくて、それが原因で不安になりパニックになった人間が一番ヤバい」”

“張り詰めた状態ではあまり長続きしませんし、いざという時、力が出ないから、随時、冗談でもいって、ほぐしておいてください。長期戦ですから。”

“津波は容赦なく全てを破壊するが、復興の力までは奪えない。何年か後には必ず人的な「奇跡」を目の当たりにするだろう。”

“バイト中に地震があってほぼ満席の状態からお客さんに外に避難してもらいました。食い逃げ半端ないだろうな、と思っていたがほとんどのお客さんが戻ってきて会計してくれました。ほんの少しの戻られなかったお客さんは今日わざわざ店に足を運んでくださいました。日本ていい国。”